鉄道大臣のひとりごと

老人ホームで過ごしながら徒然に考えたこと

太鼓の響

赤ん坊は、太鼓を喜ぶ。 太鼓が響くのが、嬉しいのだ。 北朝鮮も、太鼓をの響きを楽しんでいる。 響かないと寂しい。 誰でも、太鼓の響きを求めている。 お祭りだ。 踊ろうよ。 ドン、ドン。 響きは、フィードバック。 

それも、紛れの無い、イミデイエイト(即刻の)なフィードバック。 ドン、ドン、ヒャララ、ドン・ヒャララ。