鉄道大臣のひとりごと

老人ホームで過ごしながら徒然に考えたこと

食事と体調

この老人ホームの食事をここ数ヶ月、食べていない。 基本的に自炊している。 自炊だから、食材を生理的配慮を加えて選ぶなどの意識的処置はしていない。 ところが、昨日の(病院)代謝内分内科の担当医の診断結果は、予想外に良かった。

 

血糖値、血圧、コレステロール値、etc.が満点だというのである。 何故、このように体調が良いのか、理由がわからない。 他人のように風邪も引くし、腹も壊す。 日常の体調は、通常のように壊しているのに、基本的体調が極めて良好と診断された。 

 

適度の外出(買物)は別として、運動も、際立つほどはしていない。 自己流のスクワットを毎朝、毎夜、励行はしているが・それ以外の健康法は行っていない。 老人の一人暮らしの必要から、衣類の一部の洗濯も行う。 パソコンに依るブログの作成(執筆)も行う。 他の人と同じように、テレビも鑑賞する。 自分で感じる限り、健康の元は、主として、「食物」である。 思い付く儘に、主として食べているものを列挙してみよう。

 

常用食材

大蒜(にんにく、随時、随量)、豆類(ピーナッツ、くるみ、そら豆、アーモンド、etc.)、紅生姜

アボカド(冷凍)、亜麻仁油、荏胡麻油、オリーブ油、胡麻油、キャベツ(細切り:生)、玉ねぎ(薄切り)、人参、長芋、牛蒡、玉蜀黍、納豆、大根、豆腐、干し海苔、スライス・チーズ、牛肉、味噌(味噌汁)、餃子、たまご、石窯ぱん、赤ぶどう酒、ごはん、オクラ、海藻(ひじき、ほか)

稀に、生魚の刺身

 

常用サプリメント

ビオフェルミン錠、河内茶麹、ユーグレナブルーベリーアイ養命酒

 

睡眠

夜中、約2時間ごとに、小用のために起きる。 夜、11時頃就寝、朝朝4~5時に起床。 随時昼寝。 概して、睡眠不足。